EN

採用にお困りの会社へ

人が採れないのは、どこかで「詰まっている」から。

求人を出しても応募が来ない。応募があっても面接に来ない。入ってもすぐ辞める。 採用の悩みは、「見つけてもらう・応募してもらう・選考で会う・定着してもらう」のどこで詰まっているかで打ち手が変わります。 EXPLACEは、Web採用の仕組みづくりと採用業務へのAI導入で、その詰まりを会社の仕組みの側から解きます。

Why

採用は、放っておくと悪循環に入ります

  1. 採用数が少ない
  2. 妥協して採用
  3. 合わずに定着しない
  4. 費用と教える時間が無駄に
  5. 採用をやめる

人の性格は変えにくい一方で、会社の仕組み(募集の伝え方・応募後の連絡・給料や働く環境・教え方)は変えられます。 だからEXPLACEは、人ではなく仕組みの側から採用を立て直します。

Diagnose

採用の詰まりは4つの段階で切り分ける

STEP 01

見つけてもらう

詰まると:見つけてもらえない。求人を出しても閲覧が少ない。地域名で検索しても自社が出てこない。

見る場所:検索・地図・求人検索・SNS など、求職者が探す場所に自社が出ているか

STEP 02

応募してもらう

詰まると:見られても応募されない。求人は見られているのに応募が来ない。条件の比較で負ける。

見る場所:仕事の中身・一緒に働く人・1日の流れが伝わるか。スマホで応募しやすいか

STEP 03

選考で会う

詰まると:応募があっても会えない。連絡がつかない。面接の日程が決まらない。当日来ない。

見る場所:最初の連絡までの速さ。日程を候補者が選べるか

STEP 04

定着してもらう

詰まると:入っても辞めてしまう。入社して数か月で辞める。理由が分からない。

見る場所:募集時の説明と実際の差。入社直後の教え方が決まっているか

Troubles

よくある6つの採用の悩みと、打ち手

詰まりやすい段階:見つけてもらう・応募してもらう

求人を出しても応募が来ない

原因:求人媒体に載せるだけで、求職者が実際に探す場所(地域名での検索・Googleマップ・自社の採用ページ・SNS)に会社の情報が出ていないことが多くあります。見つかっても、条件の一覧だけでは他社と比べられて終わります。

打ち手:「職種名+地域名」で探されたときに出る受け皿(採用ページ)を用意し、仕事の1日の流れと一緒に働く人を見せます。

詰まりやすい段階:見つけてもらう

若い人が来ない

原因:若い求職者は、求人票の前に会社の様子をSNSや検索で確かめます。そこに何も出ていないと、候補に入りません。

打ち手:働く人の声や職場の様子を、スマホで見られる形(採用ページ・短い動画・SNS)で出します。

詰まりやすい段階:選考で会う

応募はあるのに面接に来ない

原因:求職者は同時に何社にも応募しています。最初の連絡が遅い、日程のやり取りが何往復もかかると、先に返事をくれた会社に決まります。

打ち手:応募への最初の返信と面接日程の調整を自動にし、候補者が自分で日時を選べるようにします。

詰まりやすい段階:定着してもらう

採用してもすぐ辞めてしまう

原因:募集時に伝えた内容と入社後の実際に差があると、早いうちに辞めてしまいます。本人の性格より、会社の仕組み(給料・人間関係・働く環境・教え方)の側に原因があることが多くあります。

打ち手:大変な面も含めて募集時に正直に伝え、入社後1か月の教え方(誰が・何を)を決めます。辞めた理由は記録して次の募集に戻します。

詰まりやすい段階:見つけてもらう

求人広告の費用だけがかさむ

原因:掲載をやめると応募も止まる状態は、自社に応募が集まる資産(採用ページ・検索・地図・SNS)が育っていないサインです。

打ち手:広告に頼る分を少しずつ減らせるよう、自社の採用ページに検索や地図から人が来る道をつくります。

詰まりやすい段階:全段階

採用に割く人も時間もない

原因:人事専任がいない会社では、社長や現場の責任者が本業の合間に原稿を書き、返信し、日程を調整しています。手が回らないこと自体が、応募を逃す原因になります。

打ち手:求人原稿や返信文の下書き、応募者情報の整理、面接記録のまとめをAIに任せ、人は会って決めることに時間を使えるようにします。

Web Recruiting

Web採用とは

Web採用とは、求人媒体への掲載だけに頼らず、自社の採用ページ・検索・Googleマップ・SNS・LINE を組み合わせて、自社に直接応募が集まる仕組みをつくることです。 求人媒体は掲載をやめると応募も止まりますが、Web採用の仕組みは自社の資産として残ります。 さらに、応募への返信や日程調整などの手作業をAIに任せると、人事専任がいない会社でも応募を逃しにくくなります。

Service

EXPLACEの解き方:Web × AI × 人材

Web採用の仕組みづくり

自社に応募が集まる道をつくる

  • 採用ページ・採用サイトの制作
  • 「職種名+地域名」で見つかる検索の対策
  • Googleマップ・SNS・LINE の導線設計
  • 応募数・応募経路の計測

採用業務へのAI導入

手が回らない作業をAIに任せる

  • 求人原稿・スカウト文の下書き
  • 応募への最初の返信と面接日程の調整
  • 応募者情報の一元管理
  • 面接記録の要約と共有

海外人材の活用

国内で採れない職種を海外とつなぐ

  • オンラインで働く海外IT人材の活用
  • 受け入れの制度・体制づくりの相談

取り組み例:訪問介護事業所の採用ブランディングと採用サイトづくり(進行中)。 社名・成果の数字は、先方の了承を得たものだけを掲載します。

Flow

進め方

  1. 1

    採用の詰まり診断

    約3分・無料。どの段階で詰まっているかを見る

  2. 2

    60分の無料相談

    流れ図・費用の試算・確認書を当日中に。作らない結論も出します

  3. 3

    打ち手を1つから

    いちばん詰まっている段階から始め、計測して次を決める

FAQ

よくあるご質問

Q. 採用に困っていますが、何から始めればいいですか?

A. まず「見つけてもらう・応募してもらう・選考で会う・定着してもらう」のどこで詰まっているかを切り分けます。詰まっている段階によって打ち手が変わるためです。無料の採用の詰まり診断(約3分)で、いちばん弱い段階を確認できます。

Q. Web採用とは何ですか?求人媒体との違いは?

A. Web採用は、求人媒体への掲載だけに頼らず、自社の採用ページ・検索・Googleマップ・SNS・LINE を組み合わせて、自社に直接応募が集まる仕組みをつくることです。求人媒体は掲載をやめると応募も止まりますが、Web採用の仕組みは自社の資産として残ります。

Q. 採用業務にAIを入れると、何ができますか?

A. 求人原稿やスカウト文の下書き、応募への最初の返信、面接日程の調整、応募者情報の整理、面接記録の要約などをAIに任せられます。人は、候補者と会って決めることに時間を使えるようになります。

Q. 人事の専任がいない小さな会社でも頼めますか?

A. はい。人事専任がいない会社こそ、手が回らないことが応募を逃す原因になりやすいため、社長や現場の責任者が少ない手間で回せる形を一緒につくります。

Q. 費用はどのくらいかかりますか?

A. 会社ごとに詰まっている段階と必要な打ち手が違うため、60分の無料相談で流れ図と費用の試算をお出ししてからご判断いただいています。作らない・入れないほうがよいという結論になることもあります。

Q. どんな業種に対応していますか?

A. 業種は問いません。これまでに訪問介護事業所の採用ブランディングと採用サイトづくりに取り組んでいます(進行中)。現場職を中心に、求人媒体だけでは応募が集まりにくい会社のご相談をお受けしています。

まず、どこで詰まっているかを確かめる

14の質問に答えるだけで、いちばん弱い段階と最初の打ち手が分かります。

まずは無料で相談する

EXPLACE

株式会社イーエクスプレイス

〒160-0023

東京都新宿区西新宿3丁目3番13号西新宿水間ビル2階

© 2026 EXPLACE, inc.